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19日現在 株価大幅に回復 3日目にして安定を見せる

19日東京株式市場は、米不良債権処理機構の設置提案を好感した
米国市場の回復を受け、株価は上がりに上がり一時380円を超えた。

日経平均株価の午前の終値は、前日に比べ378円90銭高い1万1868円20銭、
東証株価指数(TOPIX)も42.44ポイント高の1140.12。に落ち着いた。

不良債権処理機構の設置検討が報じられたことが、信用回復へと繋がったのか?
不安感から値を下げていた金融株に買いが集まった。

18日は、世界中で「量」より「質」の流れがあったが。

1日で、ここまで回復した事に正直驚いた。

世界大恐慌の始まりかと思われたが、順調に回復の兆しをみせているようだ。


京株前場、大幅反発一時380円超 米不良債権買い取り策を材料視
9月19日11時33分配信 産経新聞
最終更新:9月19日11時48分 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080919-00000925-san-bus_all

 19日午前の東京株式市場は、米不良債権処理機構の設置提案を好感した米国市場の回復を受け、
大幅に反発した。上げ幅は一時380円を超えた。

 日経平均株価の午前の終値は、前日終値比378円90銭高の1万1868円20銭、
東証1部全銘柄の値動きを示す
東証株価指数(TOPIX)は同42.44ポイント高の1140.12。

 前日の大引け後に、日米欧の主要中央銀行が市場へのドル供給で協調したほか、
ポールソン米財務長官が不良債権処理機構の設置検討が報じられたことなどが材料視された。
不安感から値を下げていた金融株に買いが集まったほか、輸出関連銘柄などが買われた。
また、外国為替市場の円安ドル高傾向も支援材料となった。


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